先日、お借りしたVAIO typeTのプレミアムカーボンで、行きつけの
場所でワンセグTVを見た時のレビューです。

それでは、typeTを立ち上げて、早速ワンセグTVを見てみます。

その前に、ちょっと、このプレミアムカーボンのデザインを堪能して下さい。

アンテナを伸ばします。これにより、TVの電波の感度が格段に上がります。

ほら、曲げてもこの通り。以前は、かたくてポキッと折れやすかったのですが、
今はこんなに丈夫です。

VAIOナビを起動させ、テレビを選択すると、「VAIOモバイルTV」が出てきますので、
これをクリック。

右上に小さなワンセグTVの小窓と、その下に番組の情報、ニュースや天気予報
なども出てきます。

大画面表示もできます。時間があるときは、ゆっくりワンセグTVを楽しめます。

僕のオススメは"ながら見"です。残念ながら、この場所は、無線LANスポットではないので、
ネットにはつなげませんでしたが、インターネットをしながら、"ながら見"ができるのも、
パソコンのワンセグTVの特徴ではないかと思っています。

いかがでしたか、typeTを購入する際は、1つの楽しみとしてワンセグ機能をつけるのも
いいかもしれません。
2008年10月アーカイブ
ソニースタイルから、typeTのプレミアムブラックをお借りしました。
概観のレビューを掲載します。

プレミアムカーボンは、光に当たると、よくデザインが分かるのですが、
→プレミアムカーボンの詳細
縦に、細かい線が入っています。光の角度によって、様々なカラーになるのも特徴です。
→その他のカラーデザインの詳細

アップして、よく見ると、ブルーのラメが散らばっているのが分かります。
→プレミアムカーボンの強さと軽さの秘密
これも、デザインを引き立てています。
→typeTを彩るオシャレなアクセサリもあります。

ふたをパカッと開けると、今回から新しく搭載されたHDMI端子と、ネットワーク端子が出てきます。
このHDMI端子により、ハイビジョンTVとパソコンを1本のケーブルでつなげるようになりました。

左側面です。左からiLink端子、USB端子2つ、マイク端子、ヘッドホン端子。
ヘッドホン端子の大きさが微妙に大きいのに気付きましたか?
このヘッドホン端子には、別途選択のノイズキャンセリング専用のヘッドホンを装着します。

Deleteボタンの上にある、マルいボタンみたなのが、今回新しく搭載された
照度センサーです。これにより、明るさを感知し、周りにあった明るさに調整し、
無駄なバッテリーの消費を防いでくれます。

右側です。光学ドライブ(今回搭載はBD)、モニター端子、電源ボタンです。

前面部です。左側の上部がメモリースティックスロット、下部はSDが入ります。
その横にはワイヤレスLANの切り替えスイッチがあります。

前面の右側部には、ミュート、音声調整、光学ドライブの取り出しボタンがあります。
以上、プレミアムカーボンの概観実機レビューでした。
★店頭では、「カラーはブラックで性能が最初から決まっている」
全て込み込みで229,800円する所を★
オーダーメードすれば164,800円で買えるので、【TypeT】を買うなら是非!オーダーメード!
オーダーメードがピン!と来ないなら、
▼まずはシュミレーションしてみて♪![]()
ソニースタイルでのお買い物では、
お支払い方法が5つの方法から選べます。
【支払いの手間】と【支払い手数料】を
考慮した、支払い方法のオススメ度を記載しています。
既にお持ちののクレジットカード。★★★★★
ネットで商品購入の必須条件は、支払いの手間がかからない、
現金がいらない、手数料がかからない。つまり、カード決済。
今、お持ちのカードで購入する事をオススメします。
代引き。★★★
現金を用意する必要はありますが、支払いの手間はかからず、
代引き手数料800円ですぐに商品が届きます。
カードを持っていない人にオススメ。
ソニーカードに新規入会して支払う。★★
カードを作らなければならないことと、
カード申込の手間がかかりますが、
(ネット購入ならネット上で記入、電話なら書類で申込)
購入金額から3%引きで購入できます。
→お得に購入するなら
カードをもう1枚作っても、手間はかかっても、
少しでも安く買いたい人にオススメ。
1度作れば、今後の支払いにelio決済を使えば、
ずっと、3%引きになりますので、お得です。
分割払い。★★
カードと同様、申込の手間はかかりますが、
分割手数料は、1%しかかかりませんので、
お得に購入できます。
→お得に購入するなら(下に分割払いの事を記載)
銀行振込み。★
購入後に別途手間と手数料はかかりますが、
オークションに慣れている人はいいかもしれません。
【モバイルノート】
(当サイトオススメ3機種)
迷った時は、→VAIOモバイル徹底比較
No1.typeT(11.1型ワイド液晶) 価格:174,800円~ ★★★★★
2008年10月24日値下げ↓ 164,800円

ソニースタイル人気No1モデルです。ソニースタイル限定の7つのデザイン&カラーから選択でき、
ソニーの最先端技術を全て搭載した、小型モバイル。ブルーレイディスクも搭載可能。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
No2.typeZ(13.1型ワイド液晶) 価格:199,800円~★★★★
2008年10月24日値下げ↓ 189,800円

メインのパソコンとしても高性能、モバイルとしてもコンパクト&軽量。ソニースタイル限定の
5つのデザイン&カラーから選択でき、個性も出せる。男性の為のマンモスモバイル。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
No3.typeS(13.3型ワイド液晶) 価格:124,800円~★★★
2008年10月17日値下げ↓ 114,800円

働く女性の為のモバイル。ソニースタイル限定のやさしくかわいい5色のカラーから選択でき、
ワンタッチでプライベートと仕事を切り替えるボタンも搭載。モバイルなのにお手頃価格も魅力。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
迷った時は、→VAIOモバイル徹底比較
(その他のモバイルノート)
typeG(12.1型ワイド液晶) 価格:154,800円~★★
落下や圧迫、水濡れにも耐える堅牢ボディ。ビジネスマンの為のビジネスモバイル。
→ソニースタイル購入ページ
typeU(4.5型ワイド液晶) 価格:12,400円~★
2008年10月24日値下げ↓ 109,800円
腰ポケットに入る大きさで、両手の親指で操作できる、超小型モバイルパソコン。
→(ハードディスク)ソニースタイル購入ページ →(フラッシュメモリー)ソニースタイル購入ページ
※現在、両方とも入荷未定
前回の続きです。
前回でブルーレイディスク(BD)に書き込む
準備は終わったので、今回は、実際に書き込んでみたいと思います。
※ハードディスクの残量にご注意!!
下記でも紹介しますが、ハードディスク残量が少ないと、
BDへの書き込みはできません!
書き込みには、1次的に、大量のハードディスクが必要になってきます。
今回、僕の1層(25GB)のBD書き込みには、【67GB】が必要でした。
2層(50GB)になれば、もっと多くの容量が必要だと思います。
ハードディスクに映像を取り込む際は、残量を考えて取り込んでください。
1.デスクトップ上にあるVAIOナビを起動させます。

このVAIOナビを使えば、どのソフトを使っていいか迷った時も、
自分の用途を項目から選ぶだけで、適切なソフトを紹介してくれます。
今回は、ビデオ編集が目的なので、左のメニューから「ビデオ編集」を
クリックします。

その中から、「オリジナルBDを自動で作成する」をクリックすると、
「Click to Disk」というソフトがが出てきました。
このソフトは、ワンクリックだけで、DVDやBDができる事が特徴で、
誰でも簡単にオリジナルのDVDやBDが作れます。
2.「Click to Disk」を起動させます。

今回は、通常のビデオカメラから、iリンクで接続して、映像を取り込んで
BDにしたいので、
左側の【取り込み元】から、ビデオカメラ(i.LINK接続)を選びます。
今回の目的は、沢山の映像を1枚のBDにまとめる事ですので、
右側の【取り込み先】は、ハードディスクにします。
ハードディスクの多くの映像を取り込んでから、BDに書き込む事にします。
右下の【次へ】をクリック。

後は、【自動的に取り込む】をクリックし、「テープの先頭」からにチェックを入れると、
カメラ側は操作しなくても、自動的に巻き戻しが始まり、
先頭から自動的に取り込んでくれます。
この時、賢いのが、2秒以上映像のブランクがあると、取り込みを終了してくれること。
このおかげで、何も撮影していない場所は、取り込まれず、取り込みを終わってくれます。
※途中から取り込みたい人は、1番下の【手動で取り込む】をクリックし、
カメラも一緒に再生をすればOKです。もちろん、ブランクが2秒続けば、取り込み終了してくれます。
この操作を繰り返し、どんどんハードディスクにビデオテープの映像を取り込んで行きます。
3.ハードディスクに取り込んだ映像をBDにします。
VAIOナビから、ビデオ編集→「オリジナルBDを編集して作成する」をクリック。
「Click to Disk Editor」が出てきました。

これを使って、オリジナルBDを作っていきます。このソフトは、簡単な操作で、
書き込みたい映像を自分で選びながらBDやDVDを作成できます。
「Click to Disk Editor」を起動させます。

ディスクの種類を「ブルーレイディスク」に合わせると、
下に、作成するディスクの形態がでてきます。
【BD-J】(JAVAメニュー付き)
【BDMV】(デザインメニュー付き)
【BDAV】(メニューなし)
VAIOのBDディスク作成の特徴は、【BD-J】に対応していることです。
【BD-J】では、ディスク内の映像をカレンダー表示で振り分けて、見たい場所を
再生できたり、同時刻に撮影した映像を下の子画面で表示させ、親子の入れ替え
も可能だったり、再生の為の操作がかなり進化されます。
今回、僕はこのカレンダー表示の機能にとても惹かれたので、
【BD-J】を作る事にします。
「次へ」をクリック。

この中に、ビデオ映像の入った映像をフォルダーごと入れると、
そのフォルダーがそのままプレイリストとして登録され、自動的にカレンダー
表示にも振り分けられます。
ただ、このソフトの中に取り込んだ映像をドラッグ&ドロップで
放り込むだけなので、めちゃめちゃ簡単。
先ほど取り込んだ映像を、どんどん放り込んで行きます。
右下にBDの残量もでてきますので、確認しながら作業が行えます。
上の写真は、1年間のカレンダー表示です。
3月、4月、5月、7月、8月に映像が入っているのが確認できます。
(出来上がりのイメージを確認できるので、ありがたい。)
さらに、その3月の内容を見ると、

3月のカレンダーが表示され、どの日に撮影されたのかも確認でき、
後は、その撮影した日を選び再生するだけ。
ということで、入れたいBDの残量以内で、映像をどんどんドラッグ&ドロップで入れて行き、
最後に、右下の【ディスク作成開始】を押して、後は、待つだけ。
でも、ここで痛恨のミス!!
に初めて気付きました。

ガ~ン!!
一時ファイルの事を忘れ、ハードディスクの限界まで、映像を入れていました。
具体的には、僕の使ったtypeFは200GBなのに、170GBも使っていたので、書き込みが
出来ません。
ということで、僕は、取り込んだ映像を消すはめに・・・・。
ここで注意!!
僕は、BD1層(25GB)でしたが、2層(50GB)だと、1時ファイルはもっと必要になると
思います。
なので、BDディスクを作成するなら、大容量のハードディスクをオススメします。
僕の感覚的には、300GB以上は欲しいなと。最低でも、250GB以上は・・・。
だって、200GBだと、2層(50GB)に書き込む際、一時ファイルは単純に67GB×2が必要で、
実際に映像保存に使えるのは、50GB程度になるので、できないことはありませんが、
スムーズにストレスなくできないだろうというのが、実際にやってみた僕の感覚です。
ハイビジョンホームノート typeFオススメです。
次回は、出来あがった、BDをハイビジョンTVでみたいと思います。
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販売価格:108.800円~(2008.10.17値下げ↓)
今回新しくなったSONYの【VAIO TypeFW】オススメです♪
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子供を撮影した沢山のビデオテープ達。

これを、DVDにもできるんだけど、
枚数がかさばるのが嫌・・・。
そこで、ブルーレイ書き込みドライブを搭載した
VAIO type Fで、ブルーレイディスクに書き込む事に。
ちなみに、ブルーレイディスクに書き込みができるドライブを搭載できるVAIOは、
大画面ノートだと、typeF、typeA
モバイルだと、typeZ、typeT、typeS
簡単なおさらいですが、
ブルーレイディスク(BD)とDVDの差って?
<容量が違います。>
BD→1層、25GB 2層、50GB。
DVD→1層、4.7GB 2層、8.5GB。
約5倍の容量が入るっことです。
DVDだと10枚使う映像を、たったの2枚でいいんです。
<ハイビジョン映像の保存>
最近では、DVDにもハイビジョン映像を残せるようになりました。
ですが、フルハイビジョンだと、1枚のDVDに30分。
う~ん、ちょっと短いですね。
画質を落としたり、すれば1時間半は入るんですが、
最近のテレビはフルハイビジョンなのに、せっかく
ハイビジョン画質で撮影しているのに、もったいない・・・。
ブルーレイだと、フルハイビジョンで撮影した映像も、
1層で、約3時間。2層で約6時間。
これくらい入れば十分ですよね。
ということで、BDにビデオ映像を書き込みたいと思います。
<準備>
1.BDの選択。
BDにもDVDと同じように、1回書き込みと、消して繰り返し使えるディスクがあります。
今回は、ビデオ映像の保存なので、1回書き込み用で。
次は、1層か、2層か?
「やっばり、大容量の2層がいい」
と思っていたのですが・・・・
(追記型:一回録画用/片面1層)
5BNR1VBXS4
販売価格:2,980円(税込)
BNR2VBSJ4
販売価格:2,980円(税込)
1層5枚セット(計125GB)
と2層1枚(50GB)の価格が同じだったこと。
しかも、書き込み速度も同じ4倍速。
ということで、今回は、1層にしました。
2.ハンディカムとtypeFを接続。

今回は、ハイビジョンカメラの映像ではなく、
以前撮り貯めていた、通常のDVカメラの映像の保存なので、
iリンクケーブルを用意し、カメラとtypeFを接続します。
※ハイビジョンカメラの場合は付属のUSBケーブルで接続します。
つづきは次回に・・・
次回は、実際に映像を取り込んで、BDに書き込みたいと思います。
画面や大きさの比較をしてみました。
まずは、種類です。
大画面ノートのVAIOには、5種類あります。
大画面VAIOのラインアップを見た事がない人は、
→VAIO大画面全ラインアップ(オススメ度付き)
大きい順に、
【type A】18.4型ワイド
【type F】16.4型ワイド
【type BZ】15.4型ワイド
【type N】15.4型ワイド
【type C】14.1型ワイド
typeNとtypeBZは大きさが同じなので、
typeNを除く4種類で比較していきます。

1枚に収まりきれなかったので、3機種の比較です。
左からtypeA、typeF、typeBZです。
やはりAの18.4型は大きいです。

Aは大きいだけあり、キーボードもデスクトップと同じく、テンキーが付いています。
持ち運びができる、高性能デスクトップパソコンみたいなものです。

F(16.4型)とBZ(15.4型)の比較です。
Fの方が横が長いですが、そんなに差はありません。

BZ(15.4型)とC(14.1型)の比較です。
Cは女性が、気軽にカバンに入れて、持ち運びもできるようにイメージして作られているので
Cの方が横も短く、キーボードの部分も短く、コンパクトです。

A4用紙と比較しています。
分かりにくいですが、上から、C、BZ、F、Aです。
やはりAの大きさは目立ちますね。

上からとった、左から、F、BZ、Cです。
こうやってみると、FとBZはホームノートって感じで、Cはコンパクトですね。
<まとめ>
個人的な感想です。(あくまで、大きさだけの比較から)
Aは、今まで高性能なデスクトップを使っていた人の買い替えにオススメ。
F、N、BZはホームノートとして。
Cはたまに持ち運ぶ、コンパクトなノートパソコン。
というのも1つの参考にして下さい。
No1.typeF(16.4型ワイド液晶) 価格:118,800円~ ★★★★★
2008年10月17日値下げ↓ 108,800円
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
No2.typeN(15.4型ワイド液晶) 価格:79,800円~★★★★
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
No3.typeC(14.1型ワイド液晶) 価格:99,800円~★★★
2008年10月17日値下げ↓ 89,800円
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
typeA(18.4型ワイド液晶) 価格:214,800円~★★
→(ハイビジョン編集用)ソニースタイル購入ページ →(フォト編集用)ソニースタイル購入ページ
typeBZ(15.4型ワイド液晶) 価格:99,800円~★
2008年10月17日値下げ↓ 79,800円
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
用途と予算をを考慮するのに参考にして下さい。
まずは、種類です。
VAIOモバイルには、5種類あるのですが、
実用的かつ、プライベートにも活用できるという事を考え、
【type T】
【type Z】
【type S】
<オーナーメード価格> <デザイン> <画面の大きさ> <重さ> <スタミナ>
の5項目で比較しました。
まだ、VAIOのモバイルのラインアップを見た事がない人は、まず
→VAIOモバイル全ラインアップ(オススメ度付き)
を見て、VAIOモバイルの特徴を見て見ましょう。
<オーナーメード価格>
一見、スタート価格は、Zが一番高いので、高額なパソコンだなと思われがちですが、
実は、違います。Zが高額なのは、最低のランクでも、グラフィックアクセレーターが
入っていたり、Core2Duoが入っているからです。
なので、安く買いたいという人には合わないかもしれませんが、モバイルとしてだけでなく、
メインとしても使いたいという人には、とても人気があります。
Tは、SONYの最先端技術を全て盛り込み、Zと同じく、Core2Duoとメモリーが2GBが
最低ランクなので、Sと比べるとスタートが高いです。スタート時には、ドライブがないので、
実用的にドライブを搭載させると、196,800円なので、Zと価格は変わりません。
Sは、格安モバイルとして喜ばれています。
<デザイン>
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1つのカラーから選べます。特に、上記の限定デザインは男性に人気です。

Tは、4つのデザイン(ソニースタイル限定)、1つのプレミアムカラー(ソニースタイル限定)、
1つのカラーから選べます。
特に、限定デザインは、女性に人気です。

Sは5色のカラーから選べます。(内3色はソニースタイル限定カラー)
特に、スパーリングピンクや、サクラピンクは女性に人気のカラーです。
<画面の大きさ>
これだけでは、体感できないので、手元にある実機で実際に比べてみました。
左からT、Z、S、そして、Sの下は大画面のCを参考の為に置いてみました。

本体を開いて、画面の大きさを見てください、左からT、Z、Sです。

上から重ねているところです。上からT、Z、Zの下は分かりにくいですが、Sがあります。
TとZは、11.1型ワイド、と13.1型ワイドなので、2周りくらいZが大きいですが、
ZとSは横の長さはほぼ同じで、縦が少し長いのが分かります。
下で比較していますが、ZとSは大きさは変わらないものの、重さが全然違います。

光の加減で分かりづらいですが、A4用紙と比較しています。
ちょうどTがA4用紙くらいの大きさになります。

左から、Z、Tです。よくモバイルを購入するのに迷うのがこの2つなので、
2つの大きさを比較してみました。
<重さ>(標準バッテリー装着時)
実際持ってみると、TとZの差は、約200gですが、やはり200gでも、
差は感じられます。
ZとSは約600gもあるので、Zと比べSは重い・・・という印象を受けました。
TとZは、1時間の差ですが、Sは格安だけあり、少しここでも劣りますね。
<まとめ>
TとZは、<価格><重さ><スタミナ>には、ほとんど差がなく、
用途によって、画面の大きさ、グラフィックアクセレーターの有無、
個性によって、デザイン&カラーで判断するのがいいかもしれません。
個人的には、モバイルだけでパソコンを使うならT。
男性がメインでも、そのモバイルを利用するなら、Z。
女性がメインでも、そのモバイルを利用してもTでもOKでは?
(実際、僕の妻はメインでTを使っていて何も困らないといっているので)
たまに外に持ち出すモバイルが欲しい。価格が安いモバイルが欲しい。
そんな方には、モバイルとしての性能は劣りますが、価格が安いSがいいかもしれません。
No1.typeT(11.1型ワイド液晶) 価格:174,800円~ ★★★★★
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
No2.typeZ(13.1型ワイド液晶) 価格:199,800円~★★★★
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
No3.typeS(13.3型ワイド液晶) 価格:124,800円~★★★
2008年10月17日値下げ↓ 114,800円
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
【デスクトップ】
(当サイトオススメ2機種)
No1.typeJ(20.1型ワイド液晶) 価格:99,800円~ ★★★★★

20.1型の大画面で、場所もとらない設置も簡単なモニターと本体、一体型&省スペースデスクトップ。
ソニースタイルなら4色のカラーから選べ、99,800円~格安で購入可能。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
No2.typeL(15.4型ワイド液晶) 価格:99,800円~★★★
2008年10月17日値下げ↓ 89,800円

キーボードも一体型かつ、バッテリーも内臓しているので、ノートパソコンの感覚で家の中を
持ち運べる。ソニースタイルなら5色のカラーから選べる。省スペースでインテリアとしても最適。
→ソニースタイル購入ページ
(その他のデスクトップ)
typeL(24型ワイド、20.1型ワイド) 価格:129,800円~★★
地上波チューナー内蔵で、パソコン、テレビ、ハードディクレコーダー、1台3役をこなす。
1人暮らしや、寝室などのパソコンとしてオススメ。
→(24型ワイド)ソニースタイル購入ページ →(20.1型ワイド)ソニースタイル購入ページ
typeR(25.5型ワイド液晶) 価格:229,800円~★
ハイビジョン編集、写真加工などをプロ並みに加工したい方の最高級パソコン。
こんなにハイスペックにもかかわらず、一体型なので、場所を取らず設置できるのもポイント。
→ソニースタイル購入ページ
ソニースタイルとは、(株)ソニーが直接運営している、
インターネット上のお店です。
通常のお店に売ってある商品もありますが、
1番の魅力は、ソニースタイル限定の商品です。
特に、ソニーのパソコン「VAIO」の限定デザイン、限定カラーなどが人気です。
又、ソニースタイルのVAIOは、要らない機能は、削って自分だけの
オーナーメードを作る事が出来ますので、格安で買えると、喜ばれています。
僕から見たソニースタイルの魅力のキーワードは、
「限定」と「格安」です。
例えば、通常お店では、ブラックだけの色しかないtypeTですが、
ソニースタイルなら、

の3つのオリジナルデザインと、4つのカラーから選択できます。
また、自分仕様にオーナーメードできるので、
通常のVAIO typeCの価格は、159,800円ですが、
オーナーメードなら、99,800円から自分に必要な機能だけを
選択して購入できます。
当サイトでは、自分でオーダーメードが分からない方の為に、
パソコンの用途や、簡単な質問に答えて頂くだけで、
簡易見積もりを作成するサービスをしています。
→VAIO簡易見積もり
購入を決定された際は、フリーダイヤルに電話をすれば、
相談にのってもらいながら、購入できます。
しかも、ソニースタイルでは、全ての商品に
標準で3年間保証がついているのも安心です。
→3年間保証
AV製品や、ソニースタイルだけの限定AV製品を紹介!
【デジタル一眼レフカメラ】
α300 価格:79,800円(税込) ★★★★★

簡単操作で、はじめての方でも気軽に使えるデジタル一眼レフカメラ。液晶画面を自由に
動かせるので、上からでも下からでも自由に撮影できるのがポイント。お手頃価格。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
→デジタル一眼レフカメラ ラインアップ
【コンパクトデジタルカメラ】
DSC-T700 価格:44,800円(税込) ★★★★

メッセージデジタルカメラに刻印できる事がポイントです。メッセージの刻印はソニースタイル
だけのサービスです。5色のカラーから選べ、有効1010万画素、4GBの内臓メモリー搭載。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
→コンパクトデジカメ ラインアップ
【カーナビ】
NV-U3 価格:64,800円(税込) ★★★★★

ピタッと吸盤でつけるだけ、工事不要。配線不要。このタイプはワンセグTVも楽しめます。
1台あれば、他の車にも手軽に付け替え。操作もタッチパネルでワンタッチ。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
→カーナビ ラインアップ
【ワンセグテレビ】
XDV-W600 価格:39,800円(税込) ★★★★

ピタッと吸盤でつけるだけ、工事不要。配線不要。ワンセグも楽しめます。
1台あれば、他の車にも手軽に付け替え。操作もタッチパネルでワンタッチ。
→ソニースタイル購入ページ
→ワンセグTV/ラジオ ラインアップ

※1回のご注文のご購入金額(税込)合計が5,000円以上で送料が無料!
オシャレなVAIOを引き立たせるPCアクセサリー10アイテムをセレクトしました!!
あなたのPCアクセサリー選びの参考にして下さい。
【オススメNo.1 typeT専用キャリングケース 】
【オススメNo.2 typeC専用キャリングケース】
→VGP-CKC3 販売価格:
→VGP-BMS55 販売価格:
【オススメNo.5 レディーストートPCバッグ】
→VGP-CP19 販売価格:

我が家の寝室に来た「ピンクの液晶テレビBRAVIA」君![]()
おかげで快適な生活を送っております♡
そこにソニースタイルから【VAIO TP1】が体験してください。
と送って頂きました♪(有難いね~
)
【TP1】とは?
HDMIケーブル1本で液晶テレビにつなぐ、丸くてスリムなPC。
テレビとつなげれば、家族や仲間と一緒に、PCはもちろん、テレビ、インターネットが楽しめます。
要は・・・これ一台でスゴ録にも、パソコンにもなるのだ![]()
という事で、我が家にも体験用にやって来た【VAIO TP1】を
「ピンクBRAVIA」に設置してみました![]()

▼早速ネットを開いてみましたよ![]()

テレビの画面だから、かなり大きく見れてGood![]()

このリモコンでテレビも、PCも全て操作出来ちゃう♪
→真ん中のボタン一つで、PCに!TVに切り替えれるよ!
便利便利~~~~![]()
![]()
HDDレコーダーをお持ちの方は分かると思いますが、
番組表です!ジャジャ~~~ン!!!

▲ここから、番組を選択して録画できる!まさにスゴ録そのもの![]()
ここからが、スゴ録にはないVAIOならではの凄い機能!!!
録り貯めたテレビ番組を「カテゴリー別に振り分けて管理してくれる」のだ~
その名も【VAIO Video Explorer 】!!!

この機能何が凄いかと申しますと・・・![]()
録画した情報番組やバラエティ番組などで紹介された
ショップやレストラン、本やCD・DVDの情報を
→カタログのように一覧表示することができる「カタログビュー」とういう機能!
※サービス対象エリアは<東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・山梨・栃木・群馬>に限ります。(CATVを除く)

これが凄いのよ奥さん![]()
![]()
例えば例えば!
バラエティ番組など見ていると、「ココのお店美味しそう!」
って思ったら、どこかにメモって![]()
後から、ネットで検索したり・・・・。しませんか![]()
私の場合、よ~~~~くある![]()
この機能を使えば
録画した番組で紹介されたお店情報を、ジャンル別に一覧表示。
画面左のジャンル別フォルダからジャンルを選べば、さらに詳細なジャンル別表示が可能です。
▼例えば、飲食店ジャンルをクリックすれば「和食」「洋食」「中華」「アジア・エスニック・無国籍」
など、分類されたお店から目的に合わせて探せます。

▲さらに、詳しい店舗情報を知りたいときは、クリック操作で手軽にインターネット検索もできます。
録画した番組で紹介された本やCD・DVDのタイトルや品番を選べば、
ショッピングサイトの該当ページを検索・表示。
欲しい商品をすばやく購入だって出来ちゃうのだ!

まぁ!なんて便利なんでしょう奥さん![]()
![]()

我が家でも早速活用しちゃっいました![]()

ほうほう!
少ししか録画してないのに、勝手にジャンル分けして整理してくれてる!
ホッホ~!噂通りお主やるの~!
▼CMなんてのもジャンル別してくれるので、
リクの好きな車のCMだけを集めてくれるのだ![]()

「あ!ヴァンガードや~」

「あ!アウトランダーや」
リク殿も良かったでござるの!
特集ですぞ!
寝室に「スゴ録も欲しい、でもパソコンも」って言うあなたに(いや私に!?)
ピッタリの一台だわ![]()
PC内の音楽データを家中に開放する
バッテリー内蔵のワイヤレスオーディオスピーカーが誕生

▲Wi-Fi オーディオ (ホワイト/ブラック) VGF-WA1
PCから離れた場所でも直接操作が可能
持ち運びに便利なハンドルと最長約4時間の内蔵バッテリーで、
家じゅうどこでも、好きなところで音楽を楽しめます♪

早速、ソニースタイルさんから届いたので体験してみました
「花より男子」の主題歌だった嵐の【LoveSoSweet】!?
(何で今更???∵・゚ゞ(゜ε゜o)ぶっ)
借りて来ちゃいました
最近Mステで流れていて、子供が一緒に踊っていたので
これをPCに取り込むだけ
無線LANで離れたこのオーディオで、PC内の音楽が聴けちゃいます♪
もちろん、オーディオでPC内の音楽をダウンロード出来るから
PCの電源を落としても、オーディオとして聞けます♪
(内臓フラッシュメモリー128MBです)

手をかざすとタッチパネルとボタンが点灯して
PCから離れた場所でも直接操作が可能。
今回は嵐を借りてきましたが
もちろん!「mora/mora win」でダウンロードした曲にも対応♪
iTunesでダウンロードした曲か残念ながら、送れませんが、
iTuensにCDなどで取り込んでいる曲は遅れます!
1階にパソコンがあれば、2階のオーディオに無線で
PC内の音楽が聴けるので、便利かも

Wi-Fi オーディオ (ホワイト/ブラック) VGF-WA1![]()
販売価格:19,800円(税抜18,857円)(送料別)
オーディオが最近調子悪いんだよね~買い換えようかな~
って思っていた方には、コレはオススメ
【エクステンションライン】
エクステンションラインとは?
VAIOに貯めた、音楽や動画などを通常のAV機器として使ったり、AV機器とつないで
使ったりする商品。
(当サイトオススメ3機種)
No1.HS1 価格:59,800円~ ★★★★

大容量の保存庫。この中に、写真やハイビジョン動画など、なんでも詰め込み、リビングの
ハイビジョンテレビや、各部屋のパソコン、離れたおじいちゃんの家のパソコンからも
アクセスでき、場所を問わず、どこでもこの中の情報が楽しめます。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
No2.TP1 価格:99,800円~ ★★★

家のリビングのテレビ1本のケーブルでつなげるだけで、リビングのテレビがパソコンに
なります。大画面でインターネットができたり、リモコンで操作ができるのもポイントです。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
No3.CP1 価格:29,800円~ ★★★

無線機能付きで、パソコンや上のホームサーバー(HS1)に撮り貯めた写真を表示できる。
音楽再生もでき、音楽と写真のスライドショーや、インターネットアルバムの写真を表示できる
のもポイント。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
(その他のエクステンションライン)
WA1 価格:19,800円~ ★★
無線機能付きで、パソコンや上のホームサーバー(HS1)に貯めた音楽の再生ができる。
バッテリー内臓で最長4時間の再生ができるのもポイント。
→当サイトレビュー記事 →ソニースタイル購入ページ
メッセージを刻印できるデジカメがあるの知っていますか?
正直、僕も、そんなのあっても、別にいらないと思っていました。
でも、試しにシュミレーションしてみると、これがスゴイ!
こんな感じで入ります。
→試しにシュミレーションしてみて下さい。ハートをギュと捕まれた感じでした。
こんな感じでメッセージを入れて、
世界に1つだけの自分のデジカメにしたり、
記念日に彼女にプレゼントしたり、
友人の結婚のプレゼントなどなど。
メッセージ刻印は、ソニースタイルだけのサービスです。
ソニースタイルなら、ワイド保証に入れますので、
持ち出して、落としやすいデジカメにはオススメです。
今なら、ソニースタイルで使える2000円分の商品券(ソニーポイント)をプレゼント中!
→メッセージが刻印できるデジカメDSC-T700の購入

【VAIO本体購入の方へ】

詳細→最大15000円ソニーポイントプレゼント
期間→9月30日~12月26日15:00まで
今回のキャンペーンは、VAIOオーナーメード3周年記念です。
購入するVAIOの機種によって、もらえるポイントは変わってきます。
最高機種のtypeRやtypeAなどは、15000ポイント
typeT,typeFなどは、10,000ポイント
typeN,typeJ,typeCなどは8,000ポイント
となっています。
このソニーポイントといのは、ソニースタイルなどで使える、
15000円分の商品券みたいなものです。
なので、VAIOを購入した後に、欲しかったデジカメや、ビデオカメラ、
マウスなどの周辺機器のご購入にご利用頂けます。
ソニースタイルでは、VAIO本体も送料無料ですが、
5000円以上のお買い物も送料無料ですので、気軽にお使い頂けます。
【ワンポイントアドバイス】
欲しかったものは、VAIOと一緒に買わずに、
商品券(=ポイント)が来てから、買うのがお得です!

詳細→VAIO購入と同時にSo-netのインターネットに申込をすると、3万円キャッシュバック
期間→9月9日~12月26日15:00まで
今現在、まだADSLや通常の電話回線でインターネットされている方は、
この機会に光回線にお申込するのもいいかもしれません。
→初期費用無料や月額料金無料期間もあります。
それに加え、
→最大3万円のキャッシュバック
は魅力的ですね。
3万円キャッシュバックのSo-netインターネットを同時に申込をしたい方は、
電話でVAIOを購入の際に、コンサルティングを希望し、ご自分の環境に
あった、プランを相談しながら決める事もできます。
インターネット上でVAIOを購入の方は、オーダーメードする際に、
So-net申込の箇所がありますので、そこで選択、又はコンサルティング
希望をお選び頂けます。



























